2010年7月20日
#
HPを作ったのが、2003年でして、
当時のVisual Stuidoで楽しく作っていたため、DataSetや、TableAdapterが使われているんですよね。
プロジェクト自体は、VS2008で開ける様にしてあるのですが、古いテクノロジーをどうやって
切りだして再利用するかが悩みどころです。
人力で、頑張ってもいいのですが、、、 何かいい方法はないかなぁ と悩み中。
たぶんDBで動いているものは、
・ユーザー認証
・掲示板
・GroupLink
・アルバム機能
この辺のデータアクセス周りを、書き換えればいいだけなんですけどね。
どうしたものか・・・
2010年7月19日
#
以前は、簡単に設定することができたのですが、
今新しいマシンをセットアップすると出てこないんですよね・・・
なぜだろう。。。
http://www.microsoft.com/windows/ie/searchguide/ja-jp/default.mspx
とりあえず、ここにはまだいるみたいです。
よかったらどうぞ。
2010年7月16日
#
遺伝的アルゴリズムが面白かったので、簡単に紹介したいと思います。
現在参加しているプロジェクトで経路探索を行わなくてはならない場面に出くわしました。
仕様としては、
・訪問先は複数ある
・訪問先は時間指定されている
・複数人で、訪問先を回る
最初に取り掛かったのが、全経路の探索でした。
訪問先には多数の条件(制限)と、移動距離も計算するために、全経路を探索したとしても枝葉が落ちるだろう
と勝手な予測をし、再帰呼び出しで全経路を探索するプログラムを書いてみました。
i7のCPUを使って、バリバリ回したのに、1時間たっても結果がでませんでした。。。 がーーん。
もう少し枝を落とす事もできたのですが、さすがに1時間たっても結果が出ないアルゴリズムでは、
これ以上手を入れることは無理と判断しました。
ほんと、一瞬青くなりました。 やばい・・・って
と言う事で急遽、新しいアルゴリズムを考えなくてはならなくなりました。
うむ。。。
そこで思い出したのが、巡回セールス問題
詳しくは、ウィキペディアをどうぞ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%A1%E5%9B%9E%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%B3%E5%95%8F%E9%A1%8C
最短経路を求めるにはどうしたらいいの? という事を色々と考えてくれる人がいまして、
そのなかから自分の好みにあいつつ、簡単に実装できそうなアルゴリズムを探してみました。
そこで見つけたのが、遺伝的アルゴリズム
以前にも、これに似た方法で解を求めた事があったので、先人の知恵にあやかりながら、
実装してみたいと思います。
詳細は、ウィキペディアを見てもらうとして、、、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%BA%E4%BC%9D%E7%9A%84%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0
アルゴリズムの流れは、以下のようになっています。(ウィキペディアより引用)
1.あらかじめ N 個の個体が入る集合を二つ用意する。以下、この二つの集合を「現世代」、「次世代」と呼ぶことにする。
2.現世代に N 個の個体をランダムに生成する。
3.評価関数により、現世代の各個体の適応度をそれぞれ計算する。
4.ある確率で次の3つの動作のどれかを行い、その結果を次世代に保存する。
1.個体を二つ選択(選択方法は後述)して交叉(後述)を行う。
2.個体を一つ選択して突然変異(後述)を行う。
3.個体を一つ選択してそのままコピーする。
5.次世代の個体数が N 個になるまで上記の動作を繰り返す。
6.次世代の個体数が N 個になったら次世代の内容を全て現世代に移す。
7.3. 以降の動作を最大世代数 G 回まで繰り返し、最終的に「現世代」の中で最も適応度の高い個体を「解」として出力する。
うむ。なんとも生物的。
淘汰や、閾値的なんかで動くプログラムは大好きなので、飛びついてみました。
ただ、時間的にここまで真面目に実装するのが面倒でしたので、今回のものは世代管理と突然変異を実装しませんでした。
1.種の作成(沢山作る)。ランダムに、ルートを作成する。ただし、移動時間に不整合がない形の物
2.種の中から2つ取り出して、交配させる。交配方法は、1点交叉
交配から、3種を生成し、子3種から評価値の高い種を1つ取り出す。
両親と子の比較、子が優秀な場合は、子を残し親を削除、それ以外は、親のみをそのまま残す
3.種の数が、ある一定数を下回るまで、交配を続ける
4.残った種の中から、一番評価値の良いものを、結果とする
世代管理と、突然変異を入れない事により、この遺伝的アルゴリズムがどこで破たんするかはわかりませんが、
とりあず、1日での実装でしたのでこのぐらいがちょうどいいかなぁ と思っています。
#うまくいかなければ、突然変異を実装して、その後に世代管理を行います。
ちなみに、評価値の基準は、ルートに割り当てられた人の拘束時間が最小のものとし、
移動距離と、それぞれの担当の良しあしみたいなものを組み込みました。
実際には、もっと多くの条件があるのですが・・・
社会人になって書いたプログラムの中でも、なかなか楽しいプログラムの一つでした。
実際の結果が良いかは、リリースしてみないとわからないのですが、パラメータで何とでもなるように
なっているので、なんとかなるんじゃないのかなぁ とは思っています。
最初のランダムで作る種が命なような気もしないでもないのがね。
運が良ければお客さんに喜んでもらえると思います。
ランダム=運 しだいなのよね。
運と意思から生成される、何かには夢がありますよね。 うまくいきますように!!
2010年6月23日
#
最近は、ゲーマーになってしまったアイライトです。
MHFのクローズドベータにハマり、ロストプラネット2も普通にプレイしてしまい、、、
そして、今週には、MHFに突入しようとしているアイライトです。
その途中で、ALAN WAKEをプレイする機会がありましたので、ちょっと書いてみたいと思います。
ジャンルは「サイコスリラー」らしいです。 怖いのあんまり好きじゃないのですが、
ゲームがそこにあればチャレンジしたくなるわけで、勇気を振り絞ってプレイしてみました(笑)
まぁ プレイするとそれほど怖いわけじゃないんですけどね。
ゲームとしての全体の雰囲気ですが、
プレイヤーの操作は自分でしているのですが、シナリオに沿って操作している感覚があります。
それは悪い感じというのではなく、映画の中の一部に自分のプレイヤーが存在しているような
感じです。 無理に移動されるわけではなく、そこに自分がいなくてはならないという感覚に
なります。
アクション部分は、サードパーソン・シューティングゲームです。
特に難しい操作も無く、歩き回りつつ敵を撃っていけばOKです。
うまくいかなかったとしても、セーブポイントがたくさんあるために、すぐにやり直しが
出来るはずです。
サイコスリラーというジャンルなので、おおハマりすることはなかったのですが、
ちょっと気になるというか、またプレイしてみたくなりますね。
少しずつ、暇を見つけてプレイしたいと思います。 あんまり怖くないといいなぁ
公式ページで
http://www.xbox.com/ja-JP/games/splash/a/alanwake/
2010年6月22日
#
気が楽になって、好きな事を書ける環境はいいものですね。
今回は、似た処理をVB6とVS2008でコード行数の比較を行ってみました。
処理は、売上伝票登録処理です。
#たまたま、似たようなシステムを作ることがあったので、興味本位で行数を比較してみました。
#ちなみに、なぜ比較しようと思ったかと言いますと、
#最近はあまりハマり仕事がなくなっていて、それはVSのデバッグ機能がよかったり
#開発の効率が実は上がっているんじゃないのかな? と思っていたためです。
という事で、完全な比較はできませんが、当時との技術差を見るためにも行数を比較してみました。
VB6は、ADOでデータアクセスを行っていました。
C#は、Linq to SQLを利用しています。
ちなみに、データアクセス部分のコード数の比較ではなく、画面を動作させるために
記述してあるプログラムの量です。(フォームに記述したコードの量)
VB6が、約2200行
VS2008が、約700行
わっ。。。 3分の1でプログラムが動いてしまうのね。
ちなみに、同じように書いたらここまで小さくはならないと思うのですが、.NETおよびC#が自分の手に
非常に馴染むため、自分が無駄だと思っている部分を8、9割は解消できました。
ライブラリを作ってもよし、その処理をそのまま書いてもよし、統合環境も便利
いい時代になりました。
気が向いたら、どうやってコード量を3分の1にしたか書きましょうかね。
2003年に、.NETに出会い感動して、いまのサイトを立ち上げました。
感動体験とは本当に素晴らしくて、多くのモチベーションを自分に
与えてくれました。
手始めに、ドメイン申請と、ホスティングでサイトを作り始めました。
(Brinksterのホスティングを利用してたはず)
その後に、海外ホスティングでは自分のやりたい事の一部が出来ない事が
判明して、自宅サーバーにチャレンジする事になりました。
固定IP契約、ルータ購入、DELLサーバー購入 等々
下準備をして、アイライトサーバーを公開しました。
2003年の履歴をみていると本当に多くの活動を行っていました。
が。。。 その後はプライベートも忙しくなり、ちょっと活動が
活発的とは言い難い状況になりました。
その間の活動と言えば、ほとんどサーバーのお守でした。
メモリ増強から始まり、光回線導入、サーバー追加購入(計2台)、電源工事、
サーバールーム構築、中越沖地震、新築に伴うサーバールーム移設 等々
んで、何が言いたいかと言いますと、
そろそろ 終わりにしようかと思いまして。。。
今までの活動スタイルをちょっと捨てて、昔みたいに気張らずに
もっとのんびりと活動してみようかと思います。
「.NETって楽しい」 だけ伝えられるように、活動をしてみよう。
技術が稚拙? 日本語がおかしい?
気にしない。 自分の文章も嫌いだけど、気にしない。
Blogは、日々思った事を適当に書きますので、技術的な話題を好む人はRSSを外しておいてくださいな。
さてと、再出発してみようかしら。 今度こそ、うまく自分のポジションを見つけられるといいな。
うまくいきますように!!
2010年5月31日
#
前回、データを取得するところまでたどり着けませんでしたので、
今日こそは、データを取得してみたいと思います。
では早速、接続を管理するクラスのインスタンスを作成してみましょう。
接続文字列は、指定しなければおそらくデザイナー時に作成した接続が
使われることと思います。
ですので、今回は、
using (var model1Container = new Model1Container())
{
}
としてみました。model1Container.でインテリセンスを効かすと
AddTo[TableName]の駄目なメソッドがずらーーー と並びます。
何度見ても、嫌な気持ちになれます・・・
まぁ これは別の方法で回避するとして、、、
とりあえずテーブルから値を取得してみたいと思います。
#Linq to SQL と Entity Frameworkで、ネームスペースが一緒だと
#クラス名が重複してビルドエラーが発生するので注意が必要です。
#ビルドが通らなくて、焦りました・・・ 実験中ならではの問題でした。
using (var model1Container = new Model1Container())
{
var cnfRoundOff_1 = model1Container.CnfRoundOff.FirstOrDefault();
var cnfRoundOff_2 = model1Container.CnfRoundOff.Where(row => row.RoundOffID == 1).FirstOrDefault();
}
Linq to SQL と同じようにして、値を取得する事が出来ます。
と言う事で、プログラムの変更点は接続部分の書き方だけと言う事になりそうです。
次回は、接続を管理している「Model1Container」と「ObjectContext」について調べてみたいと思います。
2010年5月22日
#
さてと、仕事もひと段落したので、SQL Serverよりデータを取り出してみたいと思います。
早速、プロジェクトに、「ADO.NET Entity Data Model」を追加してみました。
ウィザードが表示され、
「データベースから生成」
「空のモデル」
とありますが、調査なので空のモデルを選択してみましょう。
Visual Studioよりファイルを開くと・・・
「Entity Data Modelデザイナーを使用すると、Entity Data Modelを表示してデザインできます。」
「新しいエンティティをモデルに作成するには、ツールボックスから項目をドラッグします。」
などと表示されています。
サーバーエクスプローラーから、テーブルをドラッグ&ドロップもできません。
ツールボックスから、エンティティを入れる事ができますが、私が目指している物とは
違いますね。 データベースからの生成が行いたいのです。
デザイナーで右クリック!!
データーベースからモデルを更新
モデルからデーターベースを生成
などという、魅力的なメニューを発見!!
早速、データーベースからモデルを生成してみましょう。
更新ウィザード画面が表示されました。
ここの接続先は、サーバーエクスプローラーの接続先が表示されているみたいです。
また、「新しい接続」ボタンを押せば、ここでも新規に接続先を作成できます。
では 早速。
エンティティ接続文字列が作成されました。
metadata=res://*/Model1.csdl|res://*/Model1.ssdl|res://*/Model1.msl;provider=System.Data.SqlClient;provider connection string="Data Source=ServerName;Initial Catalog=DataBaseName;Integrated Security=True"
へぇ。今後はこれで管理して行くのですね。
残りはとりあえず、デフォルトで作成
次へ!!
ふむ。更新ウィザードはデータベースオブジェクトの選択などという画面が表示されました。
ここでは、テーブルやビューのオブジェクトを追加したり更新したり、削除したりするみたいです。
Linq to SQLでは、デザイナーからテーブルをオブジェクト削除して、テーブルを再ドラッグ&ドロップをしていたのですが、
Entity Frameworkでは、この更新ウィザードで管理するのですね。
メモメモ。 φ(..)
「生成されたオブジェクトの名前を複数化または単数かする」
どこかでこの話を聞いた気がするが、とりあえず忘れて。。。 デフォルトのままで完了します。
生成するデータベースは開発中の案件のDBを利用してみました。
テーブルとビューを全部選択して、、生成!!
(テーブル数150本ぐらいの規模)
ちょっと長めですが、しばらくすると完了しました。
ソースに追加されたファイルが、「Model1.edmx」 これが一番最初に追加したファイルで、
ダブルクリックすると、デザイナが開きます。
プロジェクトのPropertiesのDataSourcesに、Model1Conteiner.datasourceなんてファイルが
出来ちゃっています。
謎がまだ現れました。
さてと、調査してみますか。。。
まずは、Mode1.edmx
作りは、Linq to SQLと似ていますね。
Linq to SQLでは、DataContextから継承された、接続を関するクラスが生成されるのですが、
Entity Frameworkでは、ObjectContextから継承された、接続クラスが生成されています。(多分・・・だってまだ実行していないし)
その中には、プロパティが幾つかあって、
ObjectSet プロパティってリージョンがあります。
ObjectSet<>は、Linq to SQLで言う所のTable<>っぽいですね。
ふむふむ。
ということで、ObjectSetのクラス定義を見てみましょう。
public class ObjectSet : ObjectQuery, IObjectSet, IQueryable, IEnumerable, IQueryable, IEnumerable where TEntity : class
予想通りということと、 AddObjectやら、DeleteObjectなどがあります。
個人的な趣味から言うと、AddObjectってメソッドはくどいので後でラップしちゃうかも。。。
まぁ IQueryableもあるので、Table<>ですね。
AddToメソッドのregionがひどい・・・
コメント欄にに、非推奨のメソッドです。別のを使え と書いてあるのですが。
その通りで、きたない。。。
内容としては、テーブルにEntity一個をインサートするメソッドが、テーブル数生成されています。
うぅぅ。。。 互換の為にあるんでしょうね。 目が腐ります。 Addがあるのに、Deleteがないのも不満(何か違う?)
まぁ 見なかった事にしましょう。
おぉぉぉぉぉ 喜びましょう!! 良いものを見つけました。
次にテーブルのクラスがあるのですが、
Linq to SQL では、そのクラスの継承が、 INotifyPropertyChanging, INotifyPropertyChanged だけだったのですが、
今回はちゃんと、 EntityObject っていうクラスから継承されています。
これで、オブジェクトの特定が出来ますね。 よかった よかった (T_T)
で、一通り見渡した感じ、Linq to SQLをちょっと良くした感じのものになっていますね。
今日の電話当番が終わったので、この調査の続きは月曜日以降にします。
これは調べ甲斐があるかもしれませんね。
あっ、、、最初の目標であるデータが取り出せてないし・・・ それも月曜日以降ですね。
Visual Studio 2008の頃にデータアクセスの方法として、Linq to SQLが
新たに加わり、今後開発を行うシステムにおいて、どちらを利用(DataSetとの比較)するか
評価した事がありました。結果として、Linq to SQLを選択したのですが、
多少の問題はあったものの、個人的には高評価でした。
/*
多少の問題とは、イージーに使える半面、帳票等でSUMのSQLが連発で発行されて
昔より帳票の出力時間がかかってしまったり、そこに引きずられて、デッドロックが
発生したり・・・ まぁ開発者のスキルに一番問題があったわけですが・・・
*/
今回は、Visual Studio 2010が出たという事で、昔と同じように、
Linq to SQLとEntity Frameworkを比較しながらどちらの利用が自分にあっているか
評価したいと思います。
まず、 Entity Frameworkが 「いいもので ありますように!!」 と 祈ってから
始めたいと思います。
最初に、評価用にプロジェクトを1つ作ってみました。
そこに、プロジェクトにEntity Frameworkの機能を追加してみます。
ファイルを追加する時と同じ手順ですね。「新しい項目の追加」
そこには、
ADO.NET Entity Data Model
ADO.NET EntityObject ジェネレーター
ADO.NET Sel-Traking Entity ジェネレーター
と 3つもあります。 謎の始まりですね。
ちょっとネットで調べてみましょう。
うむぅ、よくわからないですね。
今の知識だと、ADO.NET Entity Data Modelは、LINQ to SQLクラスと呼ばれていたものと
同じようなものに見えます。
ADO.NET EntityObject ジェネレーター
ADO.NET Sel-Traking Entity ジェネレーター
この二つともプロジェクトへ追加すると、tt拡張子のファイルが作成されます。
何かを定義しておくと、コードジェネレートが出来そうです。
まだ全貌は見えてきませんが、ちょっとジェネレーターの機能があるっぽいのがわかって
ちょっとワクワクしてきました。
やらなくちゃいけない仕事があるので、一旦中断。
2010年2月26日
#
昨日より、職場復帰しました。
沢山の人に出会い、沢山のテクノロジーに触れ、沢山の食べ物を食べてきました。
結果。。。 2キロ増加
アメリカに行くと、通常はダイエットできていたのですが、今回ばかりは
食の見極めができるようになってしまったためか、太っての帰国でした。
今日より、ダイエット開始です。
体重が増えたって関係ないですって? 体重が問題なんじゃない。
体形が重要!!
ダイエットしてみます。
2010年2月19日
#
今日も、2時を過ぎたところ、そろそろ寝ないと明日寝坊しちゃいますね。
内容は話せないのですが、今日はがんばりましたよ。
将来につながる結果になるといいのですが、、、
ではでは、おやすみなさい。
つぶやきブログは、4日目に続く、、、
2010年2月18日
#
午前2時をちょっと過ぎたところ
今日は、エネルギー切れですね。
エネルギーを回収するために、寝ます。
おやすみなさい。 また明日。。。 生存報告な書き込みでした。
生存報告の書き込み。 無事に起きれました。
今年は、
Building が違うのでちょっと戸惑いますね。
あと1時間でご飯、がんばろう!!
2010年2月17日
#
現在、17日の2時半をすぎたところ、眠くもなく体調は良い感じです。
今回の最大のミッションである、成田<->シアトル間の飛行機の中で
ちゃんと寝れたのが良かったですね。
入国審査は、ちょっとドキドキしてしまいました。
普段より、いろんなことを聞かれてしまいました。
まぁ 簡単な英語なんですけど、、、英語の瞬発力がないというか、、、
終えてから、言い方で反省するところが多数ありました。
今年は、とっさの英会話ができるように、がんばろう > 俺
あとは、レジストレーションして、レッドロビンでお昼を食べて、キーノートがあって、レセプションがあって
一日が終わりました。
晩御飯は、レセプションで食べたのに、6人で中華のお店に行って食べてきました。
おいしかったですね。 満足度大でした。
あとは、部屋で いつものメンバー3人でお話をしつつ、2時半までのんびりとしました。
こんな感じで、一日が終了です。
明日のミッションは、寝坊しないこと。
さて、これからお風呂に入って、寝ることにします。
おやすみなさい。
2010年2月16日
#
本日の予定。
寝坊せず起きる。(起きた)
上越新幹線に乗り、東京へ、
成田エクスプレスに乗り、成田空港へ
飛行機で、シアトルへ
機内の中で確実に寝ることが、本日の最大のミッション。
行ってきます!!
2010年2月9日
#
来てますね。
サブスクライバーダウンロードにて。
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/default.aspx
とりあえず、ダウンロードして入れる環境を探しましょっと。
2010年2月2日
#
製品が出る前に、目を通しておこう!!
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/netframework/ee959223.aspx
って、私はまだ「Parallel Extensions」しか見ていませんが、、、
2010年1月20日
#
昨日の投稿は、メモ投稿ですが、
話題を作って書き込む内容としては、今年最初の投稿になりますね。
まず、アイライトの活動報告から。
去年は活動も少なく、面白みの少ない一年間でした。
内部的には、新アイライトのエンジンを開発しており、そちらに少しずつ
移行しています。今年のゴールとしては、現Blogエンジンを新エンジンに
乗せ変えられたら、プロジェクトの成功となります。(かなりハードルは高いですが、、、)
今年一年頑張って活動を行っていきますので、
今後ともよろしくお願いします。
で、タイトルの話題に戻り、最近の関心事としてルノーの空きシートが大変気になっています。
このページの左下(VOTE)を注目
http://www.formula1.com/
そんなファンの気持ちを察してか、どのドライバーがいいのか、VOTE(投票)できるように
なっています。
で、私は、琢磨のファンなので、速攻で琢磨に投票したのですが、、、
これってどんな方法で二重投稿を防止しているのでしょうか? (技術者の疑問)
普通に考えたら、クッキーぐらいしか思いつかなかったので、
試しに、IE8にある、「InPrivateブラウズ」を使ってみました。(初めて使ってみました)
機能説明には、以下のように書いてありました。
「InPrivate ブラウズは、Internet Explorer が閲覧セッションに関するデータを保存できないようにします。これには、Cookie、インターネット一時ファイル、履歴などのデータが含まれます。既定ではツール バーと拡張機能は無効です。詳細については、ヘルプを参照してください。」
要するに、一時的な環境でブラウズできるということです。
さてさて、もう一度このモードで、「http://www.formula1.com/」を訪れてみましょう。
なんと、再投票できます。
わざわざクッキーを消さなくても、簡単に独立した環境を手に入れることができました。
大変便利なのですが、あまりやりすぎるのもいけませんね。
別ドライバーのファンも、ブラウザーを切り替えたりして(応戦 or 応援)していると思いますので、
よかったら投票してみてくださいな。
今年のシーズンは本当に面白そうです。
琢磨が乗って、一貴まで来たら、毎レース正座でみないといけませんね。
2010年1月19日
#
VS2008で、MDBからSQL Serverへのコンバートプログラムを作っているときに
こんなメッセージが出ちゃいました。
ふむ、、、
調べてみると、x64だとこのメッセージが出るそうです。
ということで、「プロジェクト」の「プロパティ」を表示して、
「ビルド」のタブを選択して、「プラットフォームターゲット」を「x86」にします。
これで解決するはずです。 メモを残しておきます。
2009年12月1日
#
うむ。 はっきり言ってこのゲームはおもしろいですね。
XBOXで楽しめた 車のゲームは、
PGR3、TEST DRIVE、 3本目は、Forza3になりました。
#BurnOutもおもしろかったな。
レーシングゲームで一番大切なことは、グラフィックでも
収録車種でもなく、走っていて楽しいこと。
それがこのゲームにはあります。
先行する車に追い付いて、ちょっとラインを変えて立ち上がり
重視にしてみたり、ブレーキングでインについてみたり、と
普通に車を運転する時に使うテクニックを駆使しながら、CPUと
競って、競り勝っていけますね。
このゲームは、不思議と車をぶつけて曲がろうって気持ちに
なりにくにゲームです。
自分の入っていくスペースを確保して、ブレーキング勝負して、
コーナーを抜けている、そんな楽しみを味わうことができます。
その楽しさをサポートする機能が幾つかあるので紹介します。
一つ目が、リワインド機能
これは、操作をミスってクラッシュしたり、自分が通りたかった
ラインから外れたら、もう一度その場面をやり直す機能です。
コントローラのBackボタンを押せば、巻き戻しが行われて、
もう一度その場所から走ることができます。
これ、実車に乗っていてもほしい機能ですね。
このラインはどうかな? ちょっとラインを変えて走ってみよう!
なんて思っても、実車じゃできませんね。(あたりまえだ)
でも、このゲームならできます。
邪道だって?
そんな風に思う人でも、失敗したコースをもう一度走りなおしたりしますよね?
それって結局、失敗したコーナーを走りなおしているだけなんですよね。
やり直しの手間を考えたら、その場面をやり直すだけで、いいんじゃないかな?
と私は思っています。
次に、好きな機能は
ブレーキポイントが表示されていることです。
実車に乗っていれば、Gを体感できるので、ブレーキポイントは体で感じることが
できます。。。 が。 レーシングゲームではこれを再現することは不可能かと
思っていました。なのにこのゲームはブレーキポイントを表示させることにより
Gを体感できるようになっています。 利用する感覚器官は違いますが、
十分代用されていますので、とても良くできたサポート機能だとおもいます。
で、これらの機能を使いながら
コースを走ると、本当に楽しいですね。
うまく走ろうと思えば、走れますし、
ドリフトで遊ぼうと思えば、リワインドで何度も走りなおしたりできますし、
CPUの強さも選べますので、自分のレベルに合わせて
抜きつ抜かれつのレースをいつでも楽しむことができます。
で、今現在。
ワイアレスレーシングホイールを引っ張り出してきて、プレイしていますよ。
車好きなら、買って損はないと思います。
http://www.ailight.jp/Amazon/ASIN/1/B002QUYQSY/VideoGames/Default.aspx
2009年11月25日
#
---------------------------
Microsoft Office Outlook
---------------------------
Microsoft Office Outlook を起動できません。 Outlook ウィンドウを開けません。
---------------------------
OK
---------------------------
こんなメッセージボックスが表示されて、Outlookが起動しなくなっちゃいました。
環境は、Windows7、Outlook2007です。
OSを再起動すれば直るだろうなんて思って、再起動したのですが、現象は変わらず、、、
検索してみたところ、以下のページを見つけました。
http://support.microsoft.com/kb/977908/ja
私の環境では、この手順に従って操作したら直りました。
後の人のために、Blogに書き込んでおきます。
2009年11月13日
#
ここのタイトル・・・
http://technet.microsoft.com/ja-jp/windows/dd758779.aspx
VHDブートを調べていたのですが、Windows VHSって なに?
タイプミス? 手が勝手に動いた?
それとも、別のキーワードなのかな? 気になったので投稿
だれか教えて!!
2009年11月11日
#
プログラムのダウンロードは、ここから
http://www.microsoft.com/windows/virtual-pc/
ダウンロードに行って、エディションと、ランゲージを選択して、
XP Modeにするか、Virtual PCにするかを選べばOK
自分は、Vistaで使っていたVirtual PCのイメージがあったので、
Virtual PCを選択してダウンロード
ファイルは、アップデータ形式で へぇ なんて思いながら
インストールしてみました。 (そのうちUpdateで配布かな?)
インストール後に、ユーザーのフォルダーに、仮想マシンなんていうフォルダーが
作成されます。
さて、こまった・・
昔のイメージはどうやって起動するのだろうか? と。。。
なんてことはない、vmcの拡張子をダブルクリックすれば起動します。
起動後に、メニューバーにある、「統合コンポーネントのインストール」
を入れればOKです。
注意事項ですが、統合コンポーネントをインストール中には、
Virtual PCをマウスでクリックすると、抜け出せなくなります。
以前のバージョンでは、右側のAltキーで抜け出せたのですが、
今回のバージョンから、Ctrl + Alt + 左矢印 で抜けるそうです。
これで、快適なVirtual PCライフが待っています。
追記、、、
ネットワークの設定がなくなっているので、再設定をお忘れなく。
メニューバーの設定?からいけば 変更できます。
2009年10月26日
#
先週の金曜日からインストールを行っていた、ThinkPad X31ですが、
RCでの不具合をテストした結果、問題点も解消されていて、
いい感じで使えるマシンになりました。
ちなみにRCの時の不具合ですが、
Live Messengerを入れると、OSが起動後すぐにハングアップ。
サスペンド中に、バッテリーがなくなると、OSが起動しなくなる。
この二点を週末に検証してみたところ、問題が発生しなくなっていますので、
よしよし。 という感じです。
X31は古いマシンですので、ドライバーも正規のものを入れることもできませんので、
動いたらラッキー程度に思っていましたが、普通に使えそうな感じです。
もうしばらく、これで頑張ろう。
2009年10月23日
#
何気に仕事が忙しく、インストール開始がこの時間になってしまった。
Visual Studioをインストールしたら恐怖のテストを行う予定。
RCの時にヤバかったアプリをインストールしてみます。